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最終更新日 
2008年1月20日

マメ知識
健やかな毎日を送るためのマメ知識を掲載していきます。
ただいま、コラム出筆依頼中です。ご期待下さい。
皆様からの情報もお待ちしております。
ご存じですか?検査結果はみんな一緒ではありません。 医療費について
労働安全衛生法66条1項、労働安全衛生規則44条に事業者は、労働者に対し、1年に1回、定期に健康診断を実施しなければならないと規定しています。
また、労働者側も、健康診断を受診しなければなりません。これを「一般定期健康診断」といいます。深夜業等特定業務従事者は6月に1回以上(規則13条1項2号に掲げる業務) (胸部X線検査を除く)うけなければならないとされています。新入社員の皆様は雇入れ時健康診断を受けなければなりません。 なお、雇入れ時の色覚検査は平成13年10月1日に廃止されました
ご病気になられていらっしゃる方早くお元気になられることをお祈りしています。所で、入院費のご心配はありませんか?
そんなとき、是非ご相談下さい!保険制度には多くの助成金制度があります。医療の発展の為に沢山の費用を払える方は払って下さい。
でも、払えない為に医療を受けることを断念せざるを得ないと思っていらっしゃる方。医療保険には
高額療養費制度があります。手続きなどは所属されている保険組合、又は入院されている病院の担当の方や市町村の窓口にご相談下さい。また、指定された病名により、医療費の補助があります。
小児慢性疾患や次の病名の時はまず、ご相談してみて下さい。
「一般定期健康診断」の項目
(1)既往歴及び業務歴の調査
(2)自覚症状及び他覚症状の有無の検査、
(3)身長、体重、視力及び聴力の検査
(4)胸部X線検査及び喀痰検査
(5)血圧の測定
(6)貧血検査(赤血球数、血色素量)
(7)肝機能検査(GOT、GPT、γ-GTP)
(8)血中脂質検査(総コレステロール、HDLコレステロール、トリグリセライド)
(9)血糖検査
(10)尿検査(尿中の糖及び蛋白の有無の検査)
(11)心電図検査 (安静時心電図検査)
*なお血圧、血中脂質、血糖、BMIが揃って高かった場合は二次健康診断と特定保健指導を無料で受けることが出来ます。
(1)二次健康診断
  空腹時血中脂質検査、負荷心電図検査等の検査を受診者の負担なく受けられます。
(2)特定保健指導
  栄養・運動・生活指導を医師から受診者の負担なく受けれらます。

検診結果は気になるものですね。異常値は多くは平均値から算出されているものです。それぞれの方の顔が違うように平均値内ではなくても病気ではない場合も沢山あります。それぞれのベスト値を知ることで、身体の変化を見ることが大切です。平均値も検査試薬で変わります。検査値で落ち込んだりすると「病は気から」本当に病気になってしまいます。    冷静な判断を!!
スモン
ベーチェット病
重症筋無力症
全身性エリテマトーデス
多発性硬化症
再生不良性貧血
筋萎縮性側索硬化症
サルコイドーシス
特発性血小板減少性紫斑病
汎発性強皮症
皮膚筋炎・多発性筋炎
パーキンソン病
劇症肝炎
高安病(大動脈炎症候群)
悪性関節リウマチ
悪性高血圧
モヤモヤ病(ウィリス動脈輪閉塞症)
脊髄小脳変性症
先天性血液凝固因子欠乏症等
人工透析を必要とする腎不全
結節性動脈周囲炎
潰瘍性大腸炎 
ビュルガー(バージャー)病
天疱瘡
クローン病
ネフローゼ症候群
アミロイドーシス(原発性アミロイド症)
後縦靭帯骨化症(黄色靭帯骨化症を含む)
ハンチントン病
ウェゲナー肉芽腫症
母斑症
特発性拡張型心筋症
シェーグレン症候群
シャイ・ドレーガー症候群
多発性嚢胞腎
表皮水疱症(接合部型及び栄養障害型)
特発生門脈圧亢進症
膿疱性乾癬
ミオトニー症候群
広範脊柱管狭窄症
特発性好酸球増多症候群
原発性胆汁性肝硬変
強直性脊椎炎
重症急性膵炎
進行性核上性麻痺
特発性大腿骨頭壊死症
びまん性汎細気管支炎
混合性結合組織病 
ミトコンドリア脳筋症
原発性免疫不全症候群
遺伝性(本態性)ニューロパチー
特発性間質性肺炎
プリオン病
網膜色素変性症
遺伝性QT延長症候群
原発性肺高血圧症
先天性ミオパチー
神経線維腫症
網膜脈絡膜萎縮症
進行性筋ジストロフィー
ウィルソン病
慢性炎症性脱髄性多発神経炎
骨髄線維症
亜急性硬化性全脳炎
バッド・キアリ症候群
特発性慢性肺血栓塞栓症(肺高血圧型)
副腎白質ジストロフィー
ライソゾーム病(ファブリー病含む)
脊髄性筋萎縮症
アレルギー性肉芽腫性血管炎
原発性硬化性胆管炎
肝内結石症
自己免疫性肝炎
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疲労は何で起こりのでしょうか?
     体を動かしたりしてエネルギーを消費すると乳酸が発生します。
     乳酸が溜まって来ると代謝機能がうまくいかなくなります。
     その結果、細胞が栄養や酸素を取り込むことが難しくなり血液の
     
     循環が悪くなります。肩や首筋のコリ、体の冷えや頭痛などに
     悩まされることになります。軽い疲労であれば、入浴、睡眠、
     十分な休養をとるなどによりほとんど回復することができますが、
     進行すると、細胞そのものが正常に機能しなくなり、神経にも
     悪影響を及ぼすと考えられています。
 
     こんな状態になる前に疲労は取り除いてあげたいものですね。
 
     あるある大事典で特集されたコエンザイムQ10は、ほとんど
     すべての細胞に存在し、生命活動に不可欠なエネルギー産生に
     かかせない成分です。婦人科医療90年の歴史と実績の持田製薬が
     『ビタコラージュ』として発売しております。
     弊社のホームページには他にも選りすぐりの健康食品をご紹介して
     おります。

メンターとメンティ!  ご存知ですか?
メンターはBC1200年前にマケドニアのホメロスに記された話を起源としています。要約しますと、王様が息子をメントールという後継者に預けてトロイ戦争に行くことになり、何年もたってからやっと、帰ってきましたら、息子は立派な青年に育っていました。メントールが良い後見人であったので、そのような結果になったのでした。それで、良い支援者をメンターと呼ぶようになりました。支援される人をメンティと呼びます。

メンタリングはメンティの中にある自身の力を気づかせ、共に成長することにあります。気づきが重要なポイントになります。相談者から相談を受けたとき、貴方は答えを出すことだけを考えてはいませんか?そして相談者が求めているのは明確な答えだと思っていませんか。応えは相談者が出すものなのではないでしょうか?
相談された人は相談してきた人が答えに気づくことを助けるのが仕事です。
相談者が虜になってしまっている枠をはずして外から、自分を見つめ、それが自分を発見する道具になります。
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心の病 薬剤情報提供
心の病には大きく分けて下記の3つがあります。
    1、てんかん 2、統合失調症(かつての精神分裂病) 3、躁うつ病
更年期うつ病や、企業におけるうつ病が問題化しています。うつ病になりやすいタイプは生真面目な性格や背負い込みやすい性格の方といわれています。

症状は抑うつ気分、億劫になり最初の一歩が踏み出せない、早朝に目が覚め寝付けない、日内変動性の欠如、体調悪化、妄想、自殺などがあげられます。

周りの対応について
   
精神科医の治療を始めるとともに。共感をもった対応が大切です。周りの方が面倒を見てあげ、声をかけてあげることで快方に向います。ただし、頑張れというような言葉は逆効果です。本人は充分頑張ってますので、この言葉は避けなければなりません。
心の病になる前にメンタリングをしてあげましょう
皆様、お医者様にかかられ、お薬を処方されたとき薬剤情報提供が     加算されているのをご存知ですか?
薬剤の名称、用法・用量、服用に際して注意すべき事項、相互作用等を明記したものを文書で発行しなければなりません。
処方されたときにその文書の内容を確かめ他の病院などで処方されている薬との関係も確かめて下さいね。私がかつて病院に勤めていたとき、耳鼻科と整形外科と内科に通われている患者さんがいらっしゃいました。
     
その患者さんは他の病院にかかっていることを話すと怒られるのではないかと思われたらしくそのことはお話になられませんでした。ところがお薬は違っていましたが、効能が同じものを三箇所で出されていました。事前にわかったので、事なきを得ましたが、 一歩間違えば命取りでした。名前や形態は違っても同じ効能のものが一杯あります。そればかりか同時に飲むとお互いが作用してとんでもない結果を生むことがあります。お薬は効く分、副作用もあります。お薬を侮ることのないように注意してお飲み下さい
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更年期障害 禁忌
更年期障害は本人にしかわからないつらい病気です。
    病気になったことが無い方は不定愁訴を訴える方に心の問題として
    厳しい対応をされることがあるようです。いずれにしても楽に更年期
    を乗り越えたいものですね。私が勤務していた医療機関ではHRT
    (ホルモン補充療法)を勧めていました。それで、不定愁訴がなおり、
    生活の質がよくなれば素晴らしいことだと思っています。
    しかし、薬の効き目は人それぞれですね。
    私には、、他の方には有効な薬なのですが、
    それを飲むと脳貧血状態になって倒れる薬があります。
    病院で告知するのを忘れると(普段は忘れています)。
    どの病院でも、良く処方されます。

更年期障害の原因・影響
  1. エストロゲン欠乏 更年期障害の根本原因。
  2. 環境からのストレス 更年期障害がより悪化。
  3. 本人の性格 
ホルモン療法の種類(注射又は内服)
  • エストロゲン単体投与 (子宮摘出されたかたなどに)
  • エストロゲン・黄体ホルモン併用 (癌になるリスクが下がります)
ホルモン豆知識:ホルモンはもともと人間の体の中で作られ、さまざまな
  体の機能をつかさどる。エストロゲンは卵巣で作成されますが、
  卵巣で作成されなくなると脳が一時的にパニックになります。
  コレステロールがそんなときにエストロゲンの代わりをすると
  人に聞いたことがあります。専門医の方はとんでも無いことだと
  おっしゃるかも知れませんが、私は中年になるとコレステロールが
  上がるのはそのためではないかと思っています。
飲食物との禁忌ですが、グレープフルーツと血圧を下げる薬(降圧剤)等の「カルシュウム拮抗剤」等は、血中濃度(投与した薬物の血液中の濃度。
一般的に、薬物の作用(効果)の強さは、 血中濃度に比例します)があがり、血圧が急に下がりすぎてしまい、とても危険です。グレープフルーツと 「カルシュウム拮抗剤」等を一緒には飲まない事をお勧めいたします。詳しい情報はインターネットでも公開しております。また、お薬を処方された医師や薬剤師に確認されることをお勧めいたします。
診察料の仕組み
診察料はどこでも、誰でも一緒ではありません。
違いは
◆診療所と病院(規模と機能によって、病院の中でも違います)。
  *診療所:19床以下
◆年齢(6歳未満、6歳以上、老人医療)
◆負担率:加入保険による。
       社会保険 3割負担
       国民保険 3割負担
       国民組合 3割負担 2割負担 1割負担
       退職者医療保険 本人 2割 家族 3割負担
 
i医療費=診察料+指導料+管理料+投薬料(調剤料+処方料+管理料+薬剤料)+注射料(手技料+薬剤料)+検査料+レントゲン料(診断料+撮影料+フィルム代)+etc
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糖尿病 PET(ポジトロン断層撮影法)とCT(コンピューター断層撮影)
「糖尿病が強く疑われる人」690万人
「糖尿病の可能性を否定できない人」680万人
       合計1,370万人(平成9年厚生省)
糖尿病で治療を受けている人約212万人(平成11年患者調査総患者数)
糖尿病の死亡数年間約1万人(平成12年人口動態統計)
◆糖尿病ははじめ自覚症状があまりありませんが次の方は検査を
     ・ このごろ太ってきた  ・下腹部がかゆい
     ・食べても食べてもやせる  ・手足がしびれたり、ピリピリする
     ・とても喉がかわく  ・視力が落ちた気がする  ・立ちくらみがある
     ・食欲がありすぎていくらでも食べられる ・おしっこの回数が増えて、量      も多い  ・甘いものが急にほしくなる  ・尿のにおいが気になる
     ・全身がだるい
     ・ちょっとしたやけどや傷の痛みを感じない ・足がむくむ、重くなる
     ・おしっこが出にくく、出ても残った感じがする ・疲れやすい
     ・足がむくむ、重くなる  ・肌がかゆい、かさつく
◆糖尿病の3大合併症
   ・糖尿病神経障害
    手足のしびれ、けがややけどの痛みに気づかない、筋肉萎縮、
    筋力の低下 立ちくらみ、発汗異常、インポテンツ、自律神経障害
   ・糖尿病網膜症(視覚障害 年間約3,000人)
      失明する場合もあり、白内障になる人も多い。
   ・糖尿病腎症(人工透析を始める人は、年間1万人以上)
        人工透析になる原因の1位
◆他の合併症
    脳梗塞 脳卒中 心筋梗塞 下肢閉塞性動脈硬化症
◆糖尿病にならないための生活習慣
   ・野菜はたっぷり
      野菜に含まれる食物繊維は、肥満を防ぐ働きをします。
      1日に350g(内、緑黄色野菜 120g以上)
   ・食事は決まった時間に、時間をかけて
   ・甘いものや脂っぽいものは食べ過ぎない
   ・ひとり分ずつ、取り分けて(どのくらい食べたかわかりづらいため)
   ・薄味
   ・ながら食いはやめましょう
   ・多いときは残しましょう
   ・お茶碗は小ぶりのものを
   ・調味料はかけずにつける
   ・食品のエネルギーを知りましょう
PET(Positron Emission Tomography)体内にポジトロン(陽電子)を含んだ薬剤を投与し、体内での反応を画像化する装置。体内の組織の活発に働いている部分を画像化できるため、5mm程度の極早期のがんでも発見することが可能であり、さらに悪性、良性の判断も可能。臓器などは必ずしも鮮明に映らないため、がんがどの場所にあるのかを特定するのは難しい。
「X線CT」「MRI(磁気共鳴画像診断装置)」は、病変部の形や位置などの形態情報を得る。両方を併用すると精度があがる。

保険適用について
保険適用疾患: 肺癌・転移性肝癌・悪性リンパ腫・乳癌・頭頚部癌・脳腫瘍・大腸癌・原発不明癌・てんかん(手術予定例)・膵癌・悪性黒色腫・虚血性心疾患 (他の検査、画像診断によりそのの存在を疑うが、病理診断により確定診断、病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者)
保険点数:7500点
渡航の際に気をつけたい伝染病
発展途上地域
  A型肝炎  赤痢  腸チフス コレラ
世界各地
  破傷風  寄生虫症 狂犬病 レプトスピラ症
熱帯
  マラリア デング熱
亜熱帯地域
  マラリア 
アジア
  日本脳炎
アフリカ
  黄熱 マールブルグ病
北アメリカ
  ウエストナイル熱
東南アジア
  鳥インフルエンザ
 
病院にかかるときの英会話
Have you ever been treated at this hospital before?
(貴方はこの病院で治療を受けたことがありますか?)
 Yes, I have been treated here before.
  (はい、以前に治療を受けました。)
     It was in the department of Internal Medicine.
        (内科にかかりました)
        Surgery(外科) Pediatrics(小児科) 
        Dermatology(皮膚科)Obstetrics(産科)Gynecology(婦人科)
        Urology(泌尿器科)Ophthalmology(眼科) 
        Ear,Nose & Throat(耳鼻科) Psychiatry(精神科)
        Dentistry(歯科)
 No, I have never been treated here before.
   (いいえ、ありません)
Did you bring your health insurance card?
  (健康保険証はお持ちですか?)
   Yes, I have it with me.(はい、持ってきました)
   I have one, but I did't bring it with me today.
    (持っていますが、今日は持っていません)
   No, I don't have a health insurance card.
     (いいえ、持っていません)
Please have a seat and wait until we call your name.
 (お呼びするまでかけてお待ち下さい)
Please tell me what the problem is? (どうしましたか?)
  I have a severe pain.(激しい痛みがあります)
     (a sharp pain :刺すような痛み a dull pain:鈍い痛み)
  I have a fever.(熱があります)
    (a cough:咳。a swelling :はれています。 a rash:発疹)
  I had diarrhea.(下痢をしました) 
  I feel like vomiting.(吐き気がします)
  I feel low in energy.(だるい)I fainted.(気を失いました)
  I feel dizzy.(めまいがする。)
  I don't have any appetite.(食欲がありません)
When did it start?(いつからですか?)
  two hours ago 2時間前 two days ago 2時間前
  two weeks ago(2週間前)two months ago (2ヶ月前)

Take your temperature,please.(お熱を計ってください。)
  Open your month.(口を開けてください。)
  I have to take your blood pressure.(血圧を測ります。)
  Please uncover your chest.(胸を出して下さい。)
  Please lie down here.(横になって下さい。)
  Please ture around.(後ろを向いてください)
  Please lie face down.(うつぶせになって下さい。)
  Please breathe slowly.(ゆっくり息をして下さい。)
  Please get dressed.(服を着てください。)
  Please come again tomorrow.(明日また来て下さい。)
  Please take care.(お大事にどうぞ。)
Where does it hurt?(どこが痛みますか?)
   Head:頭  Eye:目 Ear:耳 Nose:鼻 Teeth:歯 Neck:首 
   Throat:喉 Sholder:肩 Back:背中
   Breast:乳房 Chest:胸 Upper Abdomen:上腹部 
   Lower Abdomen:下腹部 Lower Back:腰 Hand :手
   Leg:下肢 Foot:足
薬の飲み方
Take the medicine 3 times per day after meals.(1日3回食後服用)
   before meals:食前  before breackfast:朝食前 
   before lunch:昼食前  before evening meal:夕食前
   within 30 minutes after meals:食後30分以内 
   2hours after meals :食間 
   before going to bed at night:就寝前 
This prescription is 5 time's worth.(5回分頓服)
Up to 2 times per day.(1日2回まで)
Take at intervals of at least 5 hours.(5時間以上あける)
Take when pain is intense.(痛みのひどいとき) Take when itching.(かゆいとき) 
Take when unable to sleap.(不眠)Take when you have a fever.(熱が出たとき)
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